[vc_row][vc_column width=”1/1″][vc_column_text el_class=”article-title”]運営者の負担を減らし、トラブルを避けやすいエスクローの仕組み
[/vc_column_text][vc_row_inner][vc_column_inner width=”1/2″][vc_gallery type=”flexslider_fade” interval=”0″ onclick=”link_image” custom_links_target=”_self” img_size=”large” images=”1977″][/vc_column_inner][vc_column_inner width=”1/2″][vc_column_text]簡易ECサイトを無料で構築できるサービス「BASE」を提供するBASE株式会社(以下、BASE)は三井住友銀行と提携、同サービス内で展開する「かんたん決済」に「銀行振込決済」を導入した。

「銀行振込決済」は、入金確用の銀行口座を自動で開設できるというもの。

購入者からの入金はいったんBASEが回収し、商品が発送された後に運営者に支払われるエスクローの仕組みを採用。

これにより、運営者は購入者に口座番号を知らせる必要なく銀行振込に対応できる。
また、これまで手動で変える必要があった「未入金」「発送待ち」などのステータスも自動化される。

ユーザーは、いったんBASEに振り込むことにより、入金したにもかかわらず商品が届かないなどといったトラブルを回避することができる。

決済手数料は商品代金の3.6%+40円。
5月末まで手数料無料キャンペーンを行うという。

[/vc_column_text][/vc_column_inner][/vc_row_inner][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column width=”1/1″][vc_separator color=”grey”][vc_column_text]出典元:BASEかんたん決済[/vc_column_text][/vc_column][/vc_row]

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