[vc_row][vc_column width=”1/1″][vc_column_text el_class=”article-title”]EC事業者や、ブロガーなどのアカウント開設が急増
[/vc_column_text][vc_row_inner][vc_column_inner width=”1/2″][vc_gallery type=”flexslider_fade” interval=”0″ onclick=”link_image” custom_links_target=”_self” img_size=”large” images=”1929″][/vc_column_inner][vc_column_inner width=”1/2″][vc_column_text]LINE株式会社(以下、LINE)は、2015年2月12日に全ユーザーに向けてオープン化した「LINE@」において、オープン化後1ヶ月で新規開設が10万件増加したと発表した。

「LINE@」は、法人や著名人に向けられたサービスで、フォロワーへの一括送信や、1:1トーク、ホーム/タイムラインへの情報発信などが可能。
2015年2月12日に、実店舗を持たない法人や個人なども含めた、全ユーザーが同サービスを利用出来るようになった。
(関連記事:LINE@が法人・個人問わずに誰でもビジネスコミュニケーションが可能に

これにより、EC事業者や、ブロガー・アーティストなどの個人アカウントの開設が急増したという。
オープン化前のアカウントも合計すると、24万アカウントとなった。

[/vc_column_text][/vc_column_inner][/vc_row_inner][vc_column_text el_class=”article-title”]電話番号・メールアドレスに代わるユーザーとの連絡ツールに
[/vc_column_text][vc_row_inner][vc_column_inner width=”1/1″][vc_column_text]「LINE@」を通じたコミュニケーションによって、既にいくつかの成功事例が生まれている。
例えば、ある中古車販売店が「LINE@」を問い合わせ窓口として活用開始したところ、メールや電話よりも気軽ということから多くの問い合わせがあり、数件が成約に繋がった。
また、スイーツのEC店舗が限定キャンペーンのメッセージを配信したところ、友達登録しているユーザーの68%がURLをクリックし、従来のメールマガジンと同等の売上を記録したとの事例もある。

LINEは今後も多くのユーザーに向けた機能拡充・利便性向上を推進し、「LINE@」アカウントとユーザーのコミュニケーションの活性化に向けて取り組んでいくとのことだ。
[/vc_column_text][/vc_column_inner][/vc_row_inner][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column width=”1/1″][vc_separator color=”grey”][vc_column_text]出典元:LINE ニュース[/vc_column_text][/vc_column][/vc_row]

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