[vc_row][vc_column width=”1/1″][vc_column_text el_class=”article-title”]ニーズに沿った、開発・運用で満足度の向上へ[/vc_column_text][vc_row_inner][vc_column_inner width=”1/2″][vc_gallery type=”flexslider_fade” interval=”0″ onclick=”link_image” custom_links_target=”_self” img_size=”large” images=”1988″][/vc_column_inner][vc_column_inner width=”1/2″][vc_column_text]「ZOZOTOWN」を運営する株式会社スタートトゥデイ(以下、スタートトゥデイ)は、3月25日、ECサイト構築などを手がける株式会社アラタナ(以下、アラタナ)を完全子会社化することを発表した。

スタートトゥデイは、千葉を拠点としており、アラタナの「宮崎に1000人の雇用をつくる」という地域貢献のビジョンが共通している。
また、スタートトゥデイは「ZOZOTOWN」で培ったノウハウを有している。
一方、アラタナは、現在、エンジニアを中心に100名以上の社員が在籍し、800サイト以上のEC構築を手がけてきた。
両社を相互連携させることで、EC事業のさらなる拡大につながると考え、今回の株式交換の合意に至ったとのこと。

スタートトゥディは、主力事業ZOZOTOWNのインフラを生かし、システム開発・デザイン支援・マーケティング支援など、アパレルメーカーの自社EC支援事業を現在、33社ほど手がけている。
オム二チャネル化による、ECサイトへの注目が高まる中、さらにブランド・メーカーのニーズに沿ったECサイトの開発・運用が可能になることで、満足度の向上に努めてゆくという。

[/vc_column_text][/vc_column_inner][/vc_row_inner][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column width=”1/1″][vc_separator color=”grey”][vc_column_text]出典元:スタートトゥデイ プレスリリース[/vc_column_text][/vc_column][/vc_row]

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