[vc_row][vc_column width=”1/1″][vc_column_text el_class=”article-title”]進出ニーズが高まる東南アジア圏にてEC事業者を支援[/vc_column_text][vc_row_inner][vc_column_inner width=”1/2″][vc_gallery type=”flexslider_fade” interval=”0″ onclick=”link_image” custom_links_target=”_self” img_size=”large” images=”2384″][/vc_column_inner][vc_column_inner width=”1/2″][vc_column_text]GMOインターネットグループで、非対面クレジットカードなどの決済事業を手がけるGMOペイメントゲートウェイ株式会社(以下、GMO-PG)は、マレーシアのショッピングカート事業者ExabytesEcommerceGroupSdnBhd(以下、Exabytes)と提携し、「GMO-PG Global Payment」を提供開始した。

Exabytesは、マレーシアにてショッピングカート「EasyStore」を運営している。
今回の事業提携により、現地法人を持ち「EasyStore」を利用する日本のEC事業者は、日本語での運用サポートを受けながら、さまざまな決済手段を購入者に提供することができる。

GMO-PGは、EC市場の発展が見込まれるアジア圏への事業拡大に注力。
マレーシアは、2014年の一人当たりの GDPが1万ドルを超え、シンガポールに次ぐ東南アジア第2位の経済国となっている。
また、東南アジア全体のEC市場規模の約2割を占めており、今後、マレーシアへの進出ニーズはますます高まると予測されているという。

[/vc_column_text][/vc_column_inner][/vc_row_inner][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column width=”1/1″][vc_separator color=”grey”][vc_column_text]出典元:GMO PAYMENT GATEWAY ニュースリリース[/vc_column_text][/vc_column][/vc_row]

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