[vc_row][vc_column width=”1/1″][vc_column_text el_class=”article-title”]月100点、1,000万円規模の出品を10倍に[/vc_column_text][vc_row_inner][vc_column_inner width=”1/2″][vc_gallery type=”flexslider_fade” interval=”0″ onclick=”link_image” custom_links_target=”_self” img_size=”large” images=”2188″][/vc_column_inner][vc_column_inner width=”1/2″][vc_column_text]株式会社デファクトスタンダード(以下、デファクトスタンダード)は、自社で運営するブランド品宅配買取サービス「ブランディア」のグローバル展開を拡大すべく、「eBay」の出品・入金確認・発送処理などのオペレーションを自動で行うシステムを開発した。
国内で買い取った商品の海外への出品を本格化させる。

現在、「eBay」への出品は、月間約100点を手動で行っており、売上は1,000万円規模になるという。

円安進行によるインバウンド需要や、海外における日本の中古品(ユーズド イン ジャパン)の品質の高さの認知度向上を追い風に、今回のオペレーション自動化により、出品数を10倍に増やす計画だ。

また、デファクトスタンダードは、今年の2月に発表された伊藤忠グループとの業務資本提携による海外展開も抱えている。
ユーズド イン ジャパンのクロスボーダー取引の底上げを図っていく。

[/vc_column_text][/vc_column_inner][/vc_row_inner][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column width=”1/1″][vc_separator color=”grey”][vc_column_text]出典元:ディファクトスタンダード ニュースリリース[/vc_column_text][/vc_column][/vc_row]

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