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インフォキュービック・ジャパン 越境向けEコマース「G-trade」の販売を開始

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越境EC向けに様々な機能をサポート

インフォキュービック・ジャパン(本社:東京都新宿区)は、越境向けEコマース「G-trade」を2月5日にリリースした。
G-tradeは、多言語・多通貨対応など、海外進出に必要な機能を有し、越境向けECプラットフォームとなっている。
さらにインフォキュービックが長年に培ってきた多言語検索エンジンマーケティングの豊富なノウハウを付加価値として提供していく。

G-tradeの特長

G-tradeは、多言語・多通貨で決済可能な、越境向けECプラットフォームです。G-tradeひとつで、越境ECの構築、翻訳、海外WEBマーケティングまで、多言語ECのワンストップソリューションを得られます。
<G-tradeの強み(抜粋)>
・50種類上の言語に対応(管理画面内も多言語化されています)
・100種類の通貨に対応
・マルチストア機能(翻訳した商品情報をアップするだけで新しい言語ページが即座に追加されます)
・Amazon Web Serviceを利用したクラウドホスティング(注力する販売地域でホスティングが可能)
・ソーシャルログイン機能(facebook、Google+)
・翻訳クラウドと連結(ショップオーナーは管理画面内から翻訳の発注が可能になります)
・マーケティングクラウド機能(管理画面から海外向けの広告商材の相談、購入ができます)

出典元:プレスリリース

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