[vc_row][vc_column width=”1/1″][vc_column_text el_class=”article-title”]インドの最大手EC、大規模な資金調達
[/vc_column_text][vc_row_inner][vc_column_inner width=”1/2″][vc_gallery type=”flexslider_fade” interval=”0″ images=”1298″ onclick=”link_image” custom_links_target=”_self” img_size=”large”][/vc_column_inner][vc_column_inner width=”1/2″][vc_column_text]インドのEC最大手フリップカート・インターネット(以下、フリップカート)は、約7億ドル(約840億円)を調達したことを2014年12月20日に発表した。

フリップカートは、「snapdeal.com」に並ぶインド最大規模のECサイト「Flipkart.com」を運営し、❝インドのAmazon❞の異名を持つ。
同社は同年7月にも、投資家から約10億ドルを調達していた。

今回は、既存株主であるDSTグローバル、タイガー・グローバル・マネジメント、シンガポール政府投資公社などをはじめ、新たに香港のステッドビュー・キャピタルなどから追加の出資を受けた。

調達した資金は「世界クラスのテクノロジー企業」を築くため、インドでの「長期的・戦略的な投資」に充てるとのこと。
[/vc_column_text][/vc_column_inner][/vc_row_inner][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column width=”1/1″][vc_separator color=”grey”][vc_column_text]出典元:THE WALL STREET JOURNAL[/vc_column_text][/vc_column][/vc_row]

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