[vc_row][vc_column width=”1/1″][vc_column_text el_class=”article-title”]拡大・成長し続けるEC事業に対応し、同社最大の物流拠点を新設
[/vc_column_text][vc_row_inner][vc_column_inner width=”1/2″][vc_gallery type=”flexslider_fade” interval=”0″ onclick=”link_image” custom_links_target=”_self” img_size=”large” images=”4201″][/vc_column_inner][vc_column_inner width=”1/2″][vc_column_text]アスクル株式会社(以下、アスクル)は、同社最大の物流拠点「ASKUL Logi PARK関西(以下、ALP関西)」を大阪府吹田市に新設、2017年12月に稼働予定だ。

アスクル8拠点目となるALP関西は、同社の法人サービスである「ASKUL(アスクル)」と、一般消費者向けECサービスの「LOHACO(ロハコ)」双方の物流を担う。流通業における1社単独の物流施設としては関西最大級となるという。

拡大・成長を続けるEC事業に対応すべく、最先端設備を導入し生産性を徹底的に追求するという。

[/vc_column_text][/vc_column_inner][/vc_row_inner][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column width=”1/1″][vc_column_text el_class=”article-title”]出荷能力1,000億円クラス、24時間365日フル稼働の物流センター
[/vc_column_text][vc_row_inner][vc_column_inner width=”1/1″][vc_column_text]ALP関西は、延床面積約50,000坪の巨大な物流センターとなる予定。出荷能力は1,000億円クラスで、同社のEC事業拡大に伴って増え続ける出荷量に対応。24時間365日フル稼働させ、EC時代に適した物流センターを目指す。
また、大阪駅から北に直線距離で9km、最寄駅から徒歩圏内という好立地から、同センター新設により約1,000人の雇用が創出される見込みだ。[/vc_column_text][/vc_column_inner][/vc_row_inner][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column width=”1/1″][vc_separator color=”grey”][vc_column_text]出典元:アスクル ニュースリリース[/vc_column_text][/vc_column][/vc_row]

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