[vc_row][vc_column width=”1/1″][vc_column_text el_class=”article-title”]プラグイン機能の拡張性を更に向上させたバージョン[/vc_column_text][vc_row_inner][vc_column_inner width=”1/2″][vc_gallery type=”flexslider_fade” interval=”0″ images=”4056″ onclick=”link_image” custom_links_target=”_self” img_size=”large”][/vc_column_inner][vc_column_inner width=”1/2″][vc_column_text]株式会社ロックオン(以下、ロックオン)は、2016年2月17日、プラグインによる拡張性を更に広げた、日本No.1 EC構築オープンソース「EC-CUBE」の最新版「EC-CUBE 3.0.9」をリリースすることを発表した。
「EC-CUBE」はプラグインにより簡単に機能追加することができるECオープンプラットフォームだ。
プラグイン数は2015年12月時点で、500件を超え、国内でも類を見ないEコマースのプラットフォームになっている。
今回、リリースする「EC-CUBE 3.0.9」は日本全国の開発コミュニティ―からのフィードバックを元に、プラグイン機能の拡張性を更に向上させたバージョンだ。
これにより、プラグインがより簡単に作りやすくなるだけではなく、プラグインで行える機能の幅も格段に広がるため、「EC-CUBE」のプラットフォーム拡大が更に加速することが期待できるという。

「EC-CUBE 3.0.9」の特徴は以下の通りです。
・プラグインの追加可能箇所(フックポイント)を200か所以上追加
・よりシンプルでプラグイン開発がしやすい構造に改修
・プラグイン同士の競合が発生しにくい構造に改修
・プログラムが分からないWebデザイナーでも簡単にデザイン修正ができるよう改修
(CSSの命名規則にBEMを採用)
・プラグイン開発ツール(コマンドラインツール)の拡張による開発効率向上
[/vc_column_text][/vc_column_inner][/vc_row_inner][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column width=”1/1″][vc_separator color=”grey”][vc_column_text]出典元:PRTIMES[/vc_column_text][/vc_column][/vc_row]

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