[vc_row][vc_column width=”1/1″][vc_column_text el_class=”article-title”]物流・言語などの問題を解消する中小規模向けの越境ECサービス[/vc_column_text][vc_row_inner][vc_column_inner width=”1/2″][vc_gallery type=”flexslider_fade” interval=”0″ onclick=”link_image” custom_links_target=”_self” img_size=”large” images=”2694″][/vc_column_inner][vc_column_inner width=”1/2″][vc_column_text]ソーシャルエージェント株式会社(以下、ソーシャルエージェント)は、東南アジア向けの越境EC支援に特化した物流アウトソーシング&多言語販売支援サービス「EC-PORT」を発表した。

EC-PORTは、マレーシアに拠点を置く東南アジアへの越境EC事業を支援するアウトソーシングサービスだ。

経済成長に伴い東南アジア諸国の消費が急速に拡大するなか、EC市場が成長を続けている東南アジアへの参入は日本国内のEC事業者にとっては大きなビジネスチャンスとなっている。
しかしながら、異なる国や民族により細分化される東南アジアでのEC事業においては、物流やサポート・多言語対応・現地に応じたマーケティングといった諸要素を解決することが必要不可欠だ。
一方、ユニークかつ高品質な製品を取り扱うEC事業者の多くは中小規模であり、現地での物流拠点の開設や言語の問題など、越境ECを始めるに当たり問題が多い。

このような問題がある中、EC-PORTは、東南アジアのハブであるクアラルンプールに物流拠点を持ち、在庫管理からマレーシア国内及び近隣諸国への発送代行までをワンストップでアウトソーシングが可能とのこと。
また、多民族国家であるマレーシアの特性を生かし、東南アジアのあらゆるエリアの言語や文化に精通した国際色豊かなスタッフが製品情報の多言語翻訳・ECサイト構築・カスタマーサポートをワンストップで対応しているという。

東南アジアの消費の拡大が見込まれる中、EC-PORTなどのサービスや運営代行などを行ってる企業を利用することも一つの手段であると考えられる。

[/vc_column_text][/vc_column_inner][/vc_row_inner][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column width=”1/1″][vc_separator color=”grey”][vc_column_text]出典元:ValuePress![/vc_column_text][/vc_column][/vc_row]

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