[vc_row][vc_column width=”1/1″][vc_column_text el_class=”article-title”]被害件数2500件以上、個人情報やカード情報抜き取る
[/vc_column_text][vc_row_inner][vc_column_inner width=”1/2″][vc_gallery type=”flexslider_fade” interval=”0″ images=”1738″ onclick=”link_image” custom_links_target=”_self” img_size=”large”][/vc_column_inner][vc_column_inner width=”1/2″][vc_column_text]楽天株式会社(以下、楽天)が運営する楽天市場にて、偽サイトによる被害が相次いでいるという。

先日、昨年の通年決算が2兆円を超えるといった報道がされるなど成長著しい楽天市場だが、実績や知名度が上がるほど狙われやすくなるのだろう。

楽天は楽天市場内で、実際の偽サイトの具体例をあげて注意を呼びかけている。

偽サイトの数は2500件以上にものぼり、フォームから個人情報やカード情報を入力させたり、検索エンジンの広告で偽サイトに誘導する例なども確認されているという。
楽天は接続先URLを確認し、こういったサイトにはアクセスしないよう注意を呼びかけている。

また、楽天市場を装った迷惑メールなどの被害報告も出ている。
請求書を偽装した内容で、添付ファイルを開くと不正プログラムが実行される危険性があるという。

[/vc_column_text][/vc_column_inner][/vc_row_inner][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column width=”1/1″][vc_separator color=”grey”][vc_column_text]出典元:楽天市場[/vc_column_text][/vc_column][/vc_row]

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