LPを簡単に変更してA/Bテストが出来るGoogleオプティマイズにAdWordsとの連携機能が登場。
AdWordsでターゲティングユーザー(e.g. ペルソナ像に近いが新規、または二回目の訪問)を設定し、
そのユーザーに対して、同じ広告を表示した際、飛び先のLPでクーポン訴求のバナーなのか、
別の会員登録施策バナーなのかどちらをどの位置に掲示したほうがCVRが上がるか等実験することができます。
リリースされたばかりなので、こちらの新機能についての詳細説明は全て英語ですが、
比較的平易な英語なので皆さん英語の勉強がてら読まれてはいかがでしょうか。

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